脂肪注入法 | 豊胸手術の脂肪注入法・脂肪吸引なら専門美容外科の池田ゆう子クリ ニック

脂肪注入法

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脂肪注入の豊胸手術の詳細

脂肪注入法

「豊胸手術の時間はたった1時間」

「自然で形の良いバストが作れる」

「バストが縮むこともない」

バストアップの中でも、触り心地が自然な胸を作ることができるのが脂肪注入の特徴です。
ここでは豊胸手術をご検討中の方に「脂肪注入」のメリット、デメリットをお伝えしたいと思います。

脂肪注入の豊胸手術の特徴

脂肪注入による豊胸手術の特徴は、「脂肪注入のメリット」にもあるように、ご自分の脂肪を使って豊胸しますので、柔らかく触り心地が自然です。そして何より人工物ではないのでお身体の拒否反応がほとんどなく、レントゲンに写ることもありません。
また、バッグ挿入法の場合は豊胸後のバストの動きが不自然だったり、加齢により身体の他の部位は老化の兆候が見られるのに、バストだけがしっかりしているといった不自然さがるのに対し、脂肪注入法の場合はそうした心配がありません。

脂肪注入の豊胸手術の注入方法

脂肪吸引によって吸引した脂肪は、注入可能なように処理したうえで、シリンジに小分けし、注射器で胸に注入します。注入にあたっては術後にしこりができてしまうことを防ぐために、1ccづつ分散して注入していきます。またそのことによって、注入後のバストが綺麗な釣鐘型となるよう形作ることができます。

脂肪注入のメリット

拒否反応が起こりにくい

バッグ挿入法の場合は外部からの異物を挿入することによりバストを大きくする手術です。
そのため、体質に合わない場合は「アレルギー反応」「拒絶反応」が生じることがありますが、脂肪注入の場合は自分の体にある脂肪を使うためこのようなリスクはありません。

痛みが軽い

バッグ挿入法は7日程度は激痛が伴うと言われています。
ところが、脂肪注入であれば痛みはほとんどありません。
稀に脂肪吸引部位に痛みを覚えることがありますがクリニックで処方した鎮痛薬を3~5日程度飲むことで抑えることができます。

触り心地のよい柔らかいバスト

自分の脂肪を胸に注入する手術になりますので、「形の良い」「崩れにくい」「柔らかい」「動きが自然」など、本来のバストとほぼ同じ状態を再現することができます。
脂肪注入法以外の場合は感触もあまりよくありませんし、触ったときにバッグやヒアルロン酸の不自然な硬さが伝わるとも言われています。
また、加齢に伴い体が衰えると様々な場所に変化が現れます。
ところが、挿入されたバッグなどは衰えることはありませんのでそこだけ違和感が生まれてしまいます。
脂肪注入であればこのようなリスクを避けることができます。

レントゲンでわからない

バック挿入法の場合は胸の中に異物を挿入することになります。
当然、レントゲン撮影を行ったときに発覚しますし、マンモグラフィーを受けることはできませんので、乳がん検査の際にも申告が必要です。
一方で、脂肪注入であればこのようなことはありませんので安心して健康診断に臨むことができます。

魅力的なプロポーション

「バストは大きい」「ウエストは細い」「下半身はスレンダー」これは理想的な体型ですが、筋トレ、有酸素運動、食事の徹底管理でもしないと難しいでしょう。
でも、脂肪注入なら憎たらしいお腹周りや太ももの脂肪をバストへ移すことで、「運動もしない」「食事制限もしない」簡単にスレンダーボディを目指すことができます。

手術時間は1〰2.5時間と短い

当院での実質的な手術時間は1~1.5時間です。そのため術前の準備時間、術雄の処理時間を含めても2.5時間ほどで手術は終了します。

局所麻酔の使用で、術後すぐに帰宅できる

バッグ挿入法の手術では、一般的に全身麻酔が使用されています。そのため術後は比較的長いリカバリータイムが必要です。当院の脂肪注入法での豊胸手術は、ウェットメソッドという局所麻酔で手術を行うため、術後のリカバリーは必要なく、術雄すぐにご帰宅いただけます。

PRP血小板注入療法で、しこりの発生を抑えられる

血小板に含まれる成長因子の多くは、出血を止めたり、壊れた血管や細胞を治す働きをしています。PRP血小板注入療法では、こうした血小板の力を利用し、脂肪の定着率を高めしこりの発生を抑えるためバストに脂肪を注入する際、あらかじめ採取しておいたあなたの血小板を一緒に注入していきます。

タイツサポーターの着用

面倒ではありますが、術後2週間は24時間タイツサポーターの着用。その後も3か月程度は着用することが望ましいです。

すぐにはワイヤーブラジャーがつけられない

脂肪注入法豊胸を行った場合、すぐにはワイヤーのついたブラジャーをつけることはできません。術後3~4週間はクリニックで提供するサポートブラを着用することになります。
これは、注入された脂肪の血行を良好に保ち、胸の形が崩れないようにするためにバストが圧迫されないような環境が必要になるからです。
また、うつぶせで寝るのもバストが圧迫されるので要注意です。

胸にシコリができるかも…

脂肪注入法を行うと体質により稀に定着できずに残った脂肪が、シコリになることがあります。通常は体内に吸収され尿として排出されます。
しこりが原因で「アレルギー」「拒絶反応」「発がん」の原因になることはありません。
もちろん、脂肪注入専門の当院ではしこりができた場合、それを解消できるような施術をご用意しています。

しこりができないためにもバスト血小板注入をおすすめします。

脂肪注入を行うにあたり脂肪定着率を高めるために「池田ゆうこクリニック」では、2009年から血小板注入をスタートさせました。
脂肪注入と同時に血小板注入を行うことで、毛細血管の再生を促すことができ、注入した脂肪細胞に栄養素を送り込むことができますので定着率が高くなることが期待できます。

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