豊胸モニター募集

「ノーマルバストアッププラン」は脂肪注入法による豊胸術です。

吸引する脂肪量によって、1.5~2カップアップまでのバストアップが望めます。(定着率には個人差があります)吸引部位数を増減することで、取れる脂肪量が変わってきます。

バッグ挿入法とは違い、脂肪注入法での豊胸は、豊胸後に乳がん検診も受診いただけます。

脂肪注入法豊胸術とは

豊胸術で多くの女性から高い評価をいただいている当院では、脂肪注入法バストアップを専門におこなっています。

それは吸引したご自身の脂肪細胞をバストに注入する方法です。

脂肪注入法バストアップなら、女性らしい豊かな丸みのあるバストを手に入れることができます。

ご自身の脂肪を胸に利用するので、術後の違和感や身体への負担は少なく、異物による後遺症もありません。

手術で最もリスクが高いとされる、全身麻酔や硬膜外麻酔は使用していません。

ウエットメソッドという安全性の高い局所麻酔をおこなうことにより、オペ後はすぐに帰宅していただけます。

ウェットメソッドは歯医者の治療の際に行われる麻酔と同程度の安全性で、拒否反応を起こされる方は、100万人に1人といわれており、1人の医師がそうした患者さんに出会う確率は一生に1度あるかないかといわれているくらい安全性の高い麻酔です。

自然なやわらかさ、形のよい上向きの胸、誰もが憧れる美しいバストラインを手に入れ、セクシーで、グラマーな女性に生まれ変わってください。

現在バッグを入れている方は、バッグを抜き取ったすぐ後に脂肪注入法でバストアップすることが可能です。

またヒアルロン酸注入でしこりが残ってしまった方も、しこりそのものは除去できませんが、その上から脂肪を注入することで、しこりを目立たなくし自然な感触にすることができます。

脂肪吸引はご希望の部位、どこからでも。

脂肪吸引はご希望の部位、どこからでも。

脂肪注入法バストアップとは、ご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それをバストに注入するという方法です。

脂肪はイラストのように、気になる部位どこからでも吸引することができます。

吸引した脂肪をそのままバストに利用するため、不自然な硬さがなく、レントゲンに写ることもありません。

異物による後遺症の心配も無用です。

また池田ゆう子クリニックでの豊胸手術の術式は大学病院などと同じ方式です。

しかも当院にはすでに数多くの手術実績がありますのでご安心ください。

当院は開院以来、医療事故ゼロです。

脂肪の注入法と注入量について

脂肪の注入法と注入量について

バストへは、吸引した脂肪細胞を、「乳腺内」「乳腺周囲」「乳腺下」「筋層内」「大胸筋下」の五層にわたって、注射器で1ccづつ注入していきます。

脂肪注入法は、すぐに元に戻ってしまうと思われている方もいらっしゃいますが、それは注入する脂肪量が少ないのが原因です。

池田ゆう子クリニックでは、バスト片側に350cc以上脂肪を注入することができますので、個人差はありますが最終的に1.5~2カップのバストアップも望めます。

また胸に脂肪を注入すると、しこりになるのではないかというご質問もよくいただきます。

確かに大量の脂肪を胸の1カ所に注入すれば、そうした危険性があることは事実です。

しかし当院ではそのようなリスクを避け、そして自然に仕上がるよう、1ccずつ注入しています。

これにより、しこりの発生は他院と比較してはるかに低く、平成18年までは0.8%以下、平成19年以降は0.1%以下となっています。