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こんな悩みはありませんか?

豊かで綺麗な胸に憧れているけど・・・

サプリメントや器械、マッサージ法、エステティックなど豊胸手術以外の、ありとあらゆる豊胸術を試してみたけれど、結果、高額を掛けても何も変わらなかった・・・。
「やっぱりダメか・・・」とあきらめて、ますます自信を失ってしまった・・・

ちょっと待ってください!

今までの全身麻酔による手術や、人工的に作られた異質な物をバストの中に入れる手術に、戸惑いを感じて、手術を避けてきたのではありませんか?
ウエットメソッドという安全性の高い局所麻酔を行うことにより、全身麻酔や硬膜外麻酔の高いリスクを回避し、また人工物でない、ご自身の細胞を注入する手術の方法があることをご存知でしたか?

池田ゆう子クリニックが選ばれる3つの理由

1脂肪注入法専門だから

豊胸手術には幾つかの方法があります。その中でも、池田ゆう子クリニックでは脂肪注入法豊胸手術を専門としています。脂肪注入法とは、ご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それを注射針でバストに注入する方法です。バッグ挿入法が主だった時代から、日本でも脂肪注入法が主流になりつつあります。
この脂肪注入法について、その素晴らしい点も問題となる点も、完全に把握しているパイオニアであるからこそ信頼を得ているのです。

池田ゆう子クリニックの『脂肪注入法バストアップ』とは?

必要な脂肪量を吸引できるかが鍵!

必要な脂肪量を確実に吸引

脂肪注入法豊胸手術の一番のデメリットは、注入した脂肪の定着率に個人差がある、ということです。注入した脂肪の30%~90%が定着、平均でも50%程度がバストの脂肪として定着し、残りは死滅、吸収されると言われています。ですので定着率を考えると、最初から過分に注入する必要があります。

例えば1カップ大きくするには通常90ccの脂肪が必要ですが、定着率が50%とすると、さらに90cc、合計180ccを注入しなくては1カップUPにはなりません。それが左右2つ分ですから180cc×2で360cc

池田ゆう子クリニックの特徴は、この過分に必要な脂肪量をしっかりと吸引できることです。普通の医師が吸引できる脂肪量の、約3倍の脂肪を吸引できる技術を持っています。充分な注入量が吸引できなければ、満足な大きさを維持できるだけの脂肪注入はできません。医師の技量が問われるところです。
そしてそれを1ccずつ丁寧に注射針で注入しながら、美しいバストを形作っていきます。

脂肪吸引できる主な部位

身体の部位どこからでも取れる

また、ご希望の部位のどこからでも吸引することができるので、脂肪を取りたいと思われる部分はすっきり、一石二鳥でメリハリボディづくりができます。

さらに定着率を高めるために

吸引した脂肪は1ccずつ分散して注入することでしこりのリスクを小さくし、定着率を高めています。また、血小板療法なども導入することで、最終的な定着率をさらに上げることができます。
※血小板療法はオプションになります

池田ゆう子クリニックの症例

経験と実績が豊富だから

脂肪注入法豊胸手術の結果は、執刀する医師の技量に大きく関わります。
脂肪吸引できる量、繊細でセンスが必要な注入の仕方や加減には、技術が必要です。院長・池田優子は、まだバッグ挿入法が主流だった頃から、この脂肪注入法を専門に行ってきました。脂肪注入法豊胸手術だけでもクリニック開院以来5000件以上にのぼる実績は、女医として間違いなくトップクラスです。だからこその経験値、どうぞ安心してご相談ください。

近年、他院で行ったバッグ挿入豊胸手術の後、劣化や不自然さに悩まれバッグを除去したいと希望する患者様の数が急激に増えています。当クリニックでは、バッグ除去は勿論、バッグ除去後すぐにそのまま脂肪を注入することができるので、周りの方に気付かれないで済むと大変お喜びいただいています。

バスとアップした患者様のお声

バイオセルバッグを去年の9月に入れたのですが、手術が下手だったのか、入れた直後から胸は固く、乳首がお辞儀をするように下をむいてしまって、まるで逆釣鐘型になってしまいました。手術したことを後悔し、ずっと悩んできたのですが、今回池田先生にお願いし、バッグを取って脂肪注入で豊胸していただきました。
バッグ抜去手術の時間は40分ほどでしたが、後で先生に伺ったところ、バッグが相当癒着していたとのことで、確かにとっていただくときにメリメリと音がするような感じでした。その後脂肪吸引は太もも裏側、ふくらはぎ、ひざ周りと広範囲にとっていただきましたが、脂肪吸引は楽々進んだといった感じです。
豊胸手術後、自分の胸を見てびっくり。片胸500ccの注入で豊かな胸になったことはもちろん、乳首がつんと天を向いているではないですか。
ああ本当に私はこういう胸を望んでいたんだ、まさにこれが釣鐘型だと超感激しました。
手術後も翌日から普段通りの生活ができ、今も元気で過ごしています。もう2度とバッグはごめんだと思っています。

私は思春期の頃から漏斗胸(ろうときょう:胸の陥没)に悩んでいました。片方が極端にえぐれていて左右の大きさもバラバラでした。TVで池田ゆう子クリニックさんのことを知り、脂肪注入法のバストアップ手術を受けたところ、たった1回の手術で左右の胸が対称となり、本当に涙がでるほど嬉しかったです。1カップのサイズアップもしました。
実は先日結婚し、ハネムーンに行ってきました。今とても幸せです。

半年前にテレビでお名前を知っていた池田先生のところで、顔の血小板注入と、やはり血小板療法を併用して脂肪注入でのバストアップ手術をしました。
それから2ヶ月すると、周囲が驚くくらい顔に張りが出て輝いてきました。昨日、半年ぶりに、今度は目の下に血小板注入をしてもらいに来院しましたが、胸の方も2カップアップを維持できていて、秋にもっとバストを大きくするための手術を予約しました。

院長は女性、貴女の気持ちが分かるから

女性が男性の医師にバストについての希望を事細かに伝えるのは、やっぱり恥ずかしいという気持ちもありますし、躊躇してしまうことがあります。その結果、希望を上手く伝えられなかったとは、患者様からよくお聞きする話です。その点、院長が女性であること、さらには美しさへのこだわりが貪欲である院長だからこそ、きっとお話していただきやすいのだと思います。
また脂肪注入法バストアップには、女性独特のセンス・感性がものをいうのも事実です。
貴方のお気持ちを、池田優子が直接、カウンセリングにてお伺いいたします。

婚活や合コンで自信を

授乳後のバストアップに

バストアンチエイジングに

バッグの胸の不満に

カウンセリングまでの流れ

脂肪注入豊胸手術について詳細をご説明したDVDの視聴、スタッフとの質疑応答、見積もりなどのご説明、そして院長・池田優子と直接カウンセリングしていただきます。そしてご納得されましたら手術のご予約をお取りください。遠方からお越しになられる方やご多忙の方など、カウンセリングの後すぐに手術をお受けになりたい方には、事前にご予約いただければそちらも可能です。 もちろん池田が執刀いたします。術後はそのままご帰宅いただけますし、定期的な通院の必要もありません。

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美しいバスと&ボディーラインでいきいきと!

豊胸術を受けるにあたり気になることに、赤ちゃんを産んで母乳で育てることができるのか、母乳は出るのか、身体に影響はないのか、ということがあると思います。
乳房は脂肪でできています。ご自身の体の他部分の脂肪を乳房へ移動させて、脂肪を増やすということですから、母乳への影響は全くありません。母乳に関係するのは乳腺ですから、問題なく赤ちゃんを母乳で育てることができます。

また赤ちゃんが触っても、心地よい、ごく普通のおっぱいです。豊胸手術をしていても、していなくても、母乳の量には個人差があります。豊胸術が原因で母乳育児ができなくなる、ということはありませんので、ご安心ください。
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また断乳後の女性は、一度乳房が大きくなっているので皮膚にゆとりができています。そのため脂肪注入後のバストが大きい状態で維持できる可能性が高くなる、という利点もあります。

母乳育児がすでに終わった女性にも、これから赤ちゃんに母乳を飲ませるだろう女性にも、バストの悩みを抱えるすべての女性に! いきいきと輝く自信と笑顔を届けたい。それが、池田ゆう子クリニックのポリシーです。

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