脂肪注入法バストアップについて
最終的には2〜2.5カップのバストアップも可能な池田ゆう子クリニックで、今こそあなたの胸の悩みを解消しませんか。
豊胸術で多くの女性から高い評価をいただいている当院では、脂肪注入法バストアップを専門におこなっています。
脂肪注入法バストアップなら、女性らしい豊かな丸みのあるバストを手に入れることができます。ご自身の脂肪を胸に利用するので、術後の違和感や身体への負担は少なく、異物による後遺症もありません。局所麻酔をおこなうため、オペ後すぐに帰宅していただけます。
自然なやわらかさ、形のよい上向きの胸、誰もが憧れる美しいバストラインを手に入れ、セクシーで、グラマーな女性に生まれ変わってください。なお現在バッグを入れている方は、バッグを抜き取った後に脂肪注入法バストアップをすることが可能です。
池田ゆう子クリニックのバストアップは脂肪注入法。だから安心

脂肪注入法バストアップとは、ご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それをバストに注入するという方法です。吸引した脂肪をそのままバストに利用するため、不自然な硬さがなく、レントゲンに写ることもありません。 異物による後遺症の心配も無用です。
また池田ゆう子クリニックでは、大学病院と同じ方式での豊胸手術をおこなっています。当院には、すでに10,000件を超える症例もあるのでご安心ください。
脂肪の注入量について
脂肪注入法バストアップは、すぐに元に戻ってしまうと思われている方もいらっしゃいますが、それは注入する脂肪量が少ないのが原因です。池田ゆう子クリニックでは、バスト片側に400〜900cc脂肪を注入することができますので、個人差はありますが最終的に2〜2.5カップのバストアップが可能になります。
また胸に脂肪を注入すると、しこりになるのではないかというご質問もよくいただきます。確かに大量の脂肪を胸の1カ所に注入すれば、そうした危険性があることは事実です。しかし当院ではそのようなリスクを避け、そして自然に仕上がるよう、2ccずつ注入しています。これにより、しこりの発生は他院と比較してはるかに低く、平成18年までは0.8%以下、平成19年は0.1%以下となっています。
施術時間と麻酔について
オペ時間は約1時間。手術で最もリスクが高いとされる、全身麻酔や硬膜外麻酔は使用していません。
ウエットメソッドという安全性の高い局所麻酔をおこなうことにより、オペ後はすぐに帰宅していただけます。
ウェットメソッドは歯医者の治療の際に行われる麻酔と同程度の安全性で、拒否反応を起こされる方は、100万人に1人といわれており、1人の医師がそうした患者さんに出会う確率は一生に1度あるかないかといわれているくらい安全性の高い麻酔です。

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豊胸・バストアップ施術のご紹介:脂肪注入法バストアップについて|脂肪注入法バストアップについて
池田ゆう子クリニックのバストアップ手術は脂肪注入法です。
吸引したご自分の脂肪をバストに注入することで、とても自然なバストアップが実現できます。
バストアップは脂肪注入法豊胸手術のパイオニア、池田ゆう子クリニックで。







