
脂肪注入法バストアップについて
最終的には2〜2.5カップのバストアップも可能な池田ゆう子クリニックで、今こそあなたの胸の悩みを解消しませんか。
豊胸術で多くの女性から高い評価をいただいている当院では、脂肪注入法バストアップを専門におこなっています。
脂肪注入法バストアップなら、女性らしい豊かな丸みのあるバストを手に入れることができます。ご自身の脂肪を胸に利用するので、術後の違和感や身体への負担は少なく、異物による後遺症もありません。局所麻酔をおこなうため、オペ後すぐに帰宅していただけます。
自然なやわらかさ、形のよい上向きの胸、誰もが憧れる美しいバストラインを手に入れ、セクシーで、グラマーな女性に生まれ変わってください。
池田ゆう子クリニックのバストアップは脂肪注入法。だから安心

脂肪注入法バストアップとは、ご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それをバストに注入するという方法です。吸引した脂肪をそのままバストに利用するため、不自然な硬さがなく、レントゲンに写ることもありません。 異物による後遺症の心配も無用です。
また池田ゆう子クリニックでは、大学病院と同じ方式での豊胸手術をおこなっています。当院には、すでに10,000件を超える症例もあるのでご安心ください。
一般的な豊胸手術と脂肪注入法バストアップの違い
豊胸手術には、大きく分けてバッグ(人工乳腺)法と脂肪注入法(脂肪注入法バストアップ)、それにSUB-Qと呼ばれるヒアルロン酸注入法があります。
バッグ法、SUB-Qの場合には下記のようなさまざまな問題が生じるため、当院では脂肪注入法バストアップを専門とし施術をおこなっています。
- バッグ(人工乳腺)法の場合
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- 異物を挿入することになるため、拒絶反応が起こる危険性があります
- 術後、1週間は相当な激痛がともないます
- 年月の経過につれて、バッグが硬化して胸の形が崩れる危険性があります
- バッグの挿入により、胸が不感症になる場合があります。
バストが、バッグのビニールのペコペコとした感触になることがあります - 年齢を重ねるごとにほかの部位が変化しているにもかかわらず、胸だけが突出したままなので違和感を生じることがあります
- 入院などで検査をする場合にバッグ挿入が、知られてしまうといったデメリットがあります
- SUB-Q(ヒアルロン酸注入法)の場合
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- SUB-Qの場合、注入するヒアルロン酸の質によっては短期間で吸収されてしまい、1〜2カ月しか効果を持続できない場合があります
- 長期間保持できた場合でも、吸収されず残されたヒアルロン酸により、胸の感触が硬くなることがあります
- 短期間のバストアップ法にもかかわらず、ヒアルロン酸の原価が高いため、治療費がほかの豊胸手術と比べて高価になります
最近バッグが破損したので抜去したいとクリニックにお越しになる方が増えています。 なかには破損した側の胸が大きく風船のように腫れあがっている方もいらっしゃいます。 また生命にまで危険が及ぶケースもあるようです。 ただシリコンバッグや、ジェルバッグの場合、抜去してもそうした状態は治りません。 逆に生食バッグの場合は破損しやすいという欠点があります。
これに対し、脂肪注入法バストアップはご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それをバストに注入します。バストと同質の脂肪を利用しますので、不自然な硬さもなくレントゲンにも写りません。大学病院においても、身体の余分な脂肪と幹細胞を取り出し、胸に注入して乳房を大きくする治療をおこなっているように、安全性も高く評価されている手術方法です。しかも当院はすでに1万件を超える症例があり、治療費も前述した大学病院よりもはるかに安価です。
- 脂肪注入法バストアップの場合
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- 脂肪注入法バストアップなら異物挿入ではなく、ご自身の脂肪を胸に注入することになるので安全です
- 脂肪を注入するため、レントゲンに異物が写るといった心配がありません
- まれにしこりができる場合がありますが、アフターフォローで解消できます
- メスを使わない(注射による手術)ため痕が残ることもほとんどありません
- 局部麻酔による手術のため、身体への負担が最小限に抑えられます
- バッグ(人工乳腺)法に比べ、ダウンタイム(手術後、回復するまでに必要な期間)が短くて済みます
- 抜糸が不要なため、定期的な通院やマッサージは基本的に不要です
- 余分な脂肪を取り、バストに注入するため、理想のプロポーションが実現します
脂肪の注入量について
脂肪注入法バストアップは、すぐに元に戻ってしまうと思われている方もいらっしゃいますが、それは注入する脂肪量が少ないのが原因です。池田ゆう子クリニックでは、バスト片側に400〜900cc脂肪を注入することができますので、個人差はありますが最終的に2〜2.5カップのバストアップが可能になります。
また胸に脂肪を注入すると、しこりになるのではないかというご質問もよくいただきます。確かに大量の脂肪を胸の1カ所に注入すれば、そうした危険性があることは事実です。しかし当院ではそのようなリスクを避け、そして自然に仕上がるよう、2ccずつ注入しています。これにより、しこりの発生は他院と比較してはるかに低く、平成18年までは0.8%以下、平成19年は0.1%以下となっています。
施術時間と麻酔について
オペ時間は約1時間。手術で最もリスクが高いとされる、全身麻酔や硬膜外麻酔は使用していません。
ウエットメソッドという安全性の高い局所麻酔をおこなうことにより、オペ後はすぐに帰宅していただけます。
ウェットメソッドは歯医者の治療の際に行われる麻酔と同程度の安全性で、拒否反応を起こされる方は、100万人に1人といわれており、1人の医師がそうした患者さんに出会う確率は一生に1度あるかないかといわれているくらい安全性の高い麻酔です。
なお現在バッグを入れている方は、バッグを抜き取った後に脂肪注入法バストアップをすることが可能です。
日本初!ACR血小板注入療法を導入して、さらに安心
池田ゆう子クリニックでは現在、胸に注入した脂肪の定着率を高めるため、脂肪細胞とともに幹細胞も同時に注入しています。さらに定着率を高めるための施術として、このたびACR血小板注入療法をオプションとして併用することとなりました。この施術は日本の豊胸手術では初の導入となります。
これまでバストに注入した脂肪は、約3〜6カ月かけて最大約1/2が身体内に吸収されていましたが、このACR血小板注入療法を併用すれば、毛細血管の再生が早められ、飛躍的に定着率が高まることが期待できます。しかも注入するのはご自身の血液から採取した血小板ですから、危険性はほとんどありません。
血小板に含まれる成長因子の多くは、出血を止めたり、壊れた血管や細胞を治す働きをしています。ACR血小板注入療法では、こうした血小板の力を利用し、バストに脂肪を注入する際、あらかじめ採取しておいたあなたの血小板を一緒に注入していきます。
このACR血小板注入療法は、審美歯科の世界では骨の再生などのため、すでに2年以上前から実施されてきました。ただ美容外科での導入は今年に入ってからで、その目的もシワの除去などに限定されています。海外では豊胸手術への応用において多くの症例があり、良好な結果も残しています。
当院は脂肪注入法バストアップの先駆者として、日本でこの療法をとりいれた豊胸手術を実施しています。従来の幹細胞注入法にACR血小板注入療法を加えることで、しこりの発生もさらに抑えゼロに近づけることができると期待されます。ACR血小板注入療法はオプションです。オプション料金は42万円です。
- プチバストアップ
- 脂肪注入を行わずにACR血小板注入療法をされると、バストに張りをもたせることができます。詳しくはクリニックまでお問い合わせください

- 池田ゆう子クリニック、施術に関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。

- [お電話受付時間] 10:30〜20:00 まで [休診日]水曜日
豊胸・バストアップ施術のご紹介:脂肪注入法バストアップについて|豊胸・バストアップのよくあるご質問



