豊胸手術のボディメイクコラム

受付時間:10:30~19:30(水曜日休診)

  1. カウンセリング予約
  2. メールカウンセリング
  3. お問い合わせ

水分の摂り方がボディメイクのカギを握る!

水分の摂り方がボディメイクのカギを握る!


美しいボディメイクのためには、正しく水分を摂ることが大切です。
ただ、「水分を摂るとむくみや水太りを引き起こすのでは?」と考えている方もいらっしゃいますが、この考え方は誤りです。

体がむくんでしまうのは、水分補給のせいではなく、余分な水分をうまく排出できない体内バランスの悪さにあります。

正しく水分を摂って代謝を促し、むくみや脂肪の蓄積、水太りを防いでキレイなボディラインを作りましょう。



水を詳しく知ろう

「水分を摂る」と一言で言っても、水は大きく分けると「硬水」と「軟水」に分けることができます。
これは、水に含まれるカルシウムイオンとマグネシウムイオンの量によって決まります。

日本の水道水のほとんどがカルシウムやマグネシウムが少ない軟水なので、日本人の多くは軟水に馴染んでいるといえるでしょう。

それに対して、エビアンやペリエ、コントレックスといったヨーロッパを採水地とした硬水は、飲み口が重いように感じる方も少なくありません。
硬水はカルシウムやマグネシウムなどが多く含まれていますが、胃に負担がかかって飲みにくいと感じてしまう日本人が多いです。

摂取する水分は硬水でも軟水でもOKですが、ミネラル分の多い硬水は血流を良くしたり脂肪の吸収を防いだりしてくれる効果があるのでぜひ取り入れたいもの。
硬水に慣れないうちは胃腸に負担がかかりやすいので、輪切りのレモンやミントの葉を入れるなどして工夫しましょう。


水分補給時の注意点

水分補給時の注意点


人の体内には1日に約2.5リットルの水分補給が必要とされています。
そのうち、食事などから得る水分などを除くと、意識的に摂取すべき水分の量はだいたい1.2リットルから1.5リットルです。

しかし、水分補給が大事だからといって、水の一気飲みをするのは逆効果。
水は飲み溜めできないものなので、コップ1杯程度の水を1日数回に分けて飲むのが効果的です。

水の正しい飲み方とは?


起きぬけや食事の前、汗をかきやすい運動前や入浴前には意識的に水を飲むようにしましょう。
そうすることで、うまく血中濃度が下がって代謝が促され、美しいボディメイクに役立ちます。
さらに、水分を摂りながらぬるめのお湯に浸かって半身浴をするのもオススメです。
老廃物が流れ出しやすくなり、代謝の良いキレイな体を作ることができますよ。

特に夏は十分な水分を摂っていても、汗などで排出されてしまっています。
健康のためだけでなく、効率の良いダイエットを成功させて美しいボディラインを作るためにも、意識して水分補給をするようにしましょう。



池田ゆう子クリニックについて

池田ゆう子クリニックは、開院時より脂肪吸引豊胸手術を専門とするクリニックとして訴求してきました。
豊胸手術にはバッグ挿入法という豊胸術と脂肪注入法という豊胸術の2つの豊胸手法があります。
池田ゆう子クリニックでは、当時まだマイナーだった脂肪注入法による豊胸を、日本人の体格に最も適した豊胸術であるとしてテレビ番組や雑誌などで積極的にPRしてきました。
その結果現在では学会においても脂肪注入法豊胸術による豊胸が主流となってきています。
豊胸クリニックをお選びになるのでしたら、脂肪注入法豊胸手術のパイオニアで、豊胸手術の実績が豊富な池田ゆう子クリニックをお選びください。

池田ゆう子クリニックの豊胸手術は、手術で最もリスクが高いと言われる全身麻酔や硬膜外麻酔は使用せず、歯医者さんの麻酔にも匹敵する安全性の高い局所麻酔を使用しています。
ですので豊胸手術の途中でも豊胸経過をご覧いただくことができます。
しこりのリスクを下げるため胸への脂肪注入は1ccづつ注射針でバスト全体に注入していきます。また院長が女性ですので、患者さまの気持ちに沿った豊胸ができることも特徴です。

池田優子について

池田優子のプロフィール

池田優子のSTORYはこちら池田優子のLOVE HEARTS STORY

胸のお悩みアンケート調査

ボディメイクコラム

カウンセリング予約

メールカウンセリング

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-11-1市野ビル8F
TEL:03-5428-3905 FAX:03-5428-3902