豊胸手術のバストアップコラム

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かたいバストは要注意! 冷えとバストの関係性とは

かたいバストは要注意! 冷えとバストの関係性とは


かたいバストはバストダウンにつながりますが、女性に多い冷えはバストをかたくする原因となります。
冷えはバストだけでなくさまざまな悪影響を体に及ぼすため、解消する必要があります。

ここでは、バストの冷え対策をご紹介します。

女性の大敵、冷えはバストを小さくする


なぜ冷えによってバストは小さくなってしまうのでしょうか?
冷えにより血管が収縮し血の巡りが悪くなることで、血液が体内にくまなくスムーズに行き届かなってしまいます。これによりさらなる冷えが発生するといった悪循環が起こります。

また血液の循環が悪くなってしまうと、バストにたまった老廃物や二酸化炭素などが排出しにくくなり、バストが冷えてかたくなってしまいます。
さらに、この血行不良が原因でバストに栄養が行き渡らなくなりますから、ハリのないバストになったり、バストが育たなくなってしまうのです。

そのため、冷え性を改善することがバストアップにとって欠かせません。
血液の流れが良くなることによって、バストアップするために必須な女性ホルモンの分泌量が増えます。
すると乳腺も発達し始め、さらに血流が改善されたことによりバストに必要な栄養分もバストに集まってくることで、バストアップが期待できます。


バストの冷え対策はどのようにすれば良いのか

バストの冷え対策はどのようにすれば良いのか



バストアップと冷え性の改善のどちらにも効果がある方法として、血流を促進する効果のある入浴があげられます。
暖かいお湯の中浸かって体を温める半身浴は特に効果的と言われています。
お湯の温度は40℃くらいにして、20分ほど浸かるようにしましょう。
じんわりと汗をかく程度に留めるのがポイントです。
お湯の温度が熱すぎても、あまり浸かり過ぎても肌が乾燥してしまったりするので注意してください。

また、冷え性を体の中から治すことも大切です。生姜やにんにく、ねぎなどの体を温める食材を摂取するようにしましょう。
さらにビタミンEは、血行を良くする、体内のホルモンの分泌を調整する働きもあります。
また、ビタミンCには血液の主要材料である鉄分の吸収を促進して毛細血管の機能を保持する働きがあるので、
これらも意識的に日頃から摂るように心がけると良いでしょう。
毎日食事から摂ることができないと思う方はサプリメントなどで補うようにすると効果的です。

寒さは厳しくなる一方です。
今の時期に冷えを改善しておくとバストがかたくなりませんし、冬でも冷えで悩むことが少なくなるでしょう。
なにごとも早いうちからの対策が重要です。
快適な冬を過ごせるように、今から生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。



池田ゆう子クリニックについて

池田ゆう子クリニックは、開院時より脂肪吸引豊胸手術を専門とするクリニックとして訴求してきました。
豊胸手術にはバッグ挿入法という豊胸術と脂肪注入法という豊胸術の2つの豊胸手法があります。
池田ゆう子クリニックでは、当時まだマイナーだった脂肪注入法による豊胸を、日本人の体格に最も適した豊胸術であるとしてテレビ番組や雑誌などで積極的にPRしてきました。
その結果現在では学会においても脂肪注入法豊胸術による豊胸が主流となってきています。
豊胸クリニックをお選びになるのでしたら、脂肪注入法豊胸手術のパイオニアで、豊胸手術の実績が豊富な池田ゆう子クリニックをお選びください。

池田ゆう子クリニックの豊胸手術は、手術で最もリスクが高いと言われる全身麻酔や硬膜外麻酔は使用せず、歯医者さんの麻酔にも匹敵する安全性の高い局所麻酔を使用しています。
ですので豊胸手術の途中でも豊胸経過をご覧いただくことができます。
しこりのリスクを下げるため胸への脂肪注入は1ccづつ注射針でバスト全体に注入していきます。また院長が女性ですので、患者さまの気持ちに沿った豊胸ができることも特徴です。

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